フランスかぶれのメモ

慶應通信文学部第3類70期秋。通信の学習状況、書評、趣味の語学について綴りたい。

先に進む努力も大事だけど


こんばんは。

本日もおつかれさまでした。

連勤を無事に終え、
特に予定のない、完全なる休日を迎えようとしています。




出勤前、慶應通信の英語を進めていました。

難易度としては、英語Ⅱ→英語Ⅰの順で難しいらしいのですが、
履修要項には、
「英語が苦手な人は英語Ⅱから。そうでない人は好きなものから取り組みましょう」
的なことが書いてあったので、
苦手じゃないし、いやむしろ、好き!」
という謎の自信から、英語Ⅰに取り掛かっていました。


しかし、
できるだけ単位を取っておきたいという思いと、穴だらけの基礎。

そして、英語Ⅱのテキスト一章目に冠詞の説明が。

この説明が実に分かりやすく簡潔で、読んでいて楽しい。


感覚的に英語を掴んでいたものの、
理論的には何も理解しちゃいないんだなぁと。


なので、英語Ⅱから取り組むことに決めました!


英語の基礎に空いた穴を見て見ぬ振りしかけたが、それでは先に行くほど辛くなるだけ。

後ろを振り返る勇気、大事です。

時間に余裕もありますし、ゆっくりコツコツと学んでいきますよ。








ということで、

おといは英語Ⅱからやるってことと、基礎がボロボロじゃ、後が辛いよね。先に進む努力もそうだけど、後ろを振り返る勇気だって大切よね。
って話でした。



おとい